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導入事例Construction Case

北海道 小樽市 O様宅

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なぜ薪ストーブを使うのか?

小さいころから薪ストーブに憧れがあり、検討段階では薪ストーブって焦げ臭くなるのかなという心配もありましたが、クリーンバーン燃焼で臭いがほとんど無くなると知ったことが導入の後押しとなりました。

様々なブランドと比較し悩んでいましたが、Morsoはデンマーク王室御用達ブランドという安心感がありました。導入したモルソー3142CBは、幅を取りすぎず離隔距離(壁等とストーブとの距離)が短いためコンパクトに設置できたことが一つの決め手です。

可愛らしい小さいサイズの割にはピザ焼きもでき、お鍋も2・3つ置けるのでとても気に入っています。週末には友人を招いてピザやパンを焼いたり、カボチャの丸焼きを料理したりして楽しんでいます。今度はグラタンやローストビーフにも挑戦して料理のバリエーションを広げていきたいんですよ!

薪ストーブの本物の柔らかい炎の暖かさはもちろん魅力ですが、この「薪ストーブ料理」は私たちのストーブライフにとっての大きな魅力ですね。

薪については山でチェンソーを使って木を伐倒し、薪割り機を使って自分達で作っています。
今後は無理をし過ぎず購入薪も併用して負担を軽減していこうとも思っていますが、今は夫婦の共同作業で薪作り生活をエンジョイしています。
こうやって自分達の手で行うアナログなところも家電製品には無い一つの魅力かなと感じています。

Data

お客様 O様
立地 北海道小樽市
延床面積 230㎡
家族構成 夫婦
年齢 30代
使用機種 3142CB
備考
3142CB

3142CB

1998年、熟達した技術の向上とイギリスの著名なデザイン会社であるQueensbury Hunt Levien社とのコラボレーションによって生まれました。現代的でエレガントな風貌を持ちながらも、あらゆる燃焼原理を満たしているこの3142CBは「バッジャー(あなぐま)」の愛称で慣れ親しまれており、モルソーでは常に異彩を放った存在のストーブです。

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